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げんの転落物語8

今日は日曜日涼子様のお部屋で遊びが始りました。
モチロン貴子様・久美様も一緒です!上野社長も下のリビングで在宅です!
「鈴木、全部脱げ!」
私はYシャツ・ズボン・下着の順番で脱ぎ全裸になりました。
「犬みたいに四つんばえ!」
さすがに四つんばえでは後ろからペニスと睾丸が丸見えで恥ずかしく
「涼子様恥ずかしいです」
「犬は何時もこの恰好だよ!犬のクセに恥ずかしがるな!バカ」と一蹴され
「ケツの穴自分で広げろ!」と鉛筆を手に
「尻尾つけてやる!」と3人は笑いながら私の肛門に無理やり入れようと
「痛い!痛いです!」
涼子様に横腹を蹴られ「お父さんに聞こえるよ!この姿お父さんに見られたい?」
私は痛みで涙目になりながら首を横に振り、耐えました。
「完成!あっはは~ホントに犬みたい~」
「あとは首輪だね」と久美様に首輪をはめられ
「散歩しよう!」と12畳程の部屋を首輪のヒモを引かれ歩きました。
5分くらい散歩した後貴子様が四つんばいの後ろから睾丸を両手で握り
「牛乳しぼり~」と睾丸を思い切り握り潰してきます。
余りの激痛に「うあ~!」と大声を出していると
「お父さん来るよ!下のリビングまで聞こえるよ!」
私は社長に、こんな姿を見られる分にはいかないと必死で玉潰しに耐えました。
「でも貴子、牛乳って牛じゃない?」
「ははは~犬じゃ乳でないか~」「まっいいんじゃない。」
そんな会話を聞きながら指先や手のひらで睾丸を責められ続けられ脂汗が出ているが
声は出せないので床に頭を付け必死に耐えました。
「そろそろ本当の乳出すか!」と睾丸を握っていた手をペニスに移動してシゴキ始めました。
私は後ろからシゴカレている興奮で直ぐに勃起して1分位で射精してしまいました。
フロウリングに精液が大量に垂れて「汚い~」と
「鈴木!自分で舐めて奇麗に掃除しとけよ!」と3人は部屋を後にした。



ポルノワールド





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DVD鑑賞1

昨日久しぶりに入手したDVDを2本みました。
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お気に入りのClub Domの金蹴りDVD。これは何本か見ましたがHARDさが大好きです。
ストーリーは無く、ひたすら金玉を蹴る・鞭で打つ・握り潰すなのですが女王様が楽しそうに
やっているのが好きです。

2本目は超有名なOWKです。
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ここの家畜の様な扱いをするDVDはかなり好きで、たまに入手しています。
ここの女王様は本物なので見ていて安心感があり、M男も勃起していなく
本物感が感じられ興奮します。
計2本で3時間位見て眠いし目が痛いです。



私書箱/私設私書箱




げんの転落物語7

あの課外授業をさかえにイジメが益々エスカレートしました。
涼子様を朝送って行き帰りにまた迎えに行けば良かった送迎も今は学校の駐車場で待機する日課にさせられ昼休みには教室に呼び出されてはイジメられる様になりました。
「あ~おじさん!!」と教室に入るなり皆に呼ばれて「こんにちは」という様な感じです。
あのバスの中の醜態を皆に見られて毎日の様にクラスに呼ばれているので皆はクラスメイトの扱いで私がいる事に違和感がないまでになっていました。
「鈴木、ここでオナニーしてよ!」と涼子様
もう私は羞恥心も逆らう気力も無く(逆に楽しんでいるのかも)ズボンと下着を脱ぎます。
「情けなく下向いてんじゃん。どうしたの?」と何人かの生徒が集まってきました。
誰かが「オカズが無いと勃た無いんじゃないの?」と
「ここは貴子にパンツでも見せて貰うか~」と久美様
「ショウガナイカ!おじさん見せてア・ゲ・ル」と机の上に立つとゆっくりとスカートを上げていきます
私はそれを見ながら元気の無いペニスを手でシゴキだします、
「あ~大きくなってきた~」「手がヤラシイ~」などの声で一気に興奮して手の動きが早まります
「う~もうイキそうです!」
「まだイクな!」と涼子様
「あ~イク!!」と1分くらいで射精してしまいました。
ボスッ後ろからまた睾丸を蹴り上げられ、その反動でペニスも上に跳ね上がり残った精液が飛び貴子様の足に掛かってしまいました。
「うえっ汚い!」と机の上から顔面に蹴りを貰い横に吹っ飛びました。
顔面と睾丸の両方の激痛に耐えながら「すいません、すいません!」と平謝り
「てめ~謝って済むか~!」と顔面・足・背中とボコボコに蹴られ続け「許して下さい!!」と叫び続け
「そろそろトドメさすか!」「鈴木!仰向けになって足を開け!」
「みんな足を閉じない様に抑えて!」と手足を5・6人に抑えられ貴子様が睾丸に蹴りを入れました。
「あが~」今までに経験した事のない激痛が襲います。
睾丸を守ろうと足を閉じたいも5・6人で抑えられていて閉じられません。
10発?か何発か判りませんが意識がうすれてきて気絶しました、、、、
気付いた時は教室の後ろにフルチンのまま土屋先生の英語の授業中でした。



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げんの転落物語6

いつもの3人と通学途中に
「鈴木!来週の金曜日に課外授業にバスで行くから一緒に来て」
「ですが、女子校のバスに男の私が一緒に行くのはマズイのではないですか?」
「担任とクラスの皆には話してあるから大丈夫!ボディーガードって事で!」
「でも学校の上の方は?」「私のパパが誰だと思ってるの?」
「上野社長ですか?」
「星光学院の出資者よ!誰にも文句は言わせないから大丈夫!」
「分りました。」
何か嫌な予感はしていましたが先生もいるのだから・・・・

課外授業当日、
「おはようございます!鈴木です。宜しくお願いします!」
「おはようございます。こちらこそ上野さんの担任の土屋です。」
と30歳位だろうか、大人しい女性の先生だった。
バスの前の席に通路挟んで先生と座った。
首都高から中央道に入った頃
「鈴木!ちょっと後ろにきて!」と涼子様の声
「ここで下だけ脱いで土屋にこのお茶持ってけ。」と耳打ちされ
「そっそれはマズイですよ!皆にみられます!」
「皆にはお前が変態だって言ってあるから気にするな!」
「だけど~」「グズグズするな!この前の写真、家族に送るよ!」
「分りました。」とズボンと下着を脱ぎました。
「今日は勃ってないの~」と貴子様
バスの後ろの席から下半身丸出しのまま土屋先生の席までお茶を持って行くと途中で
他の生徒に「あーホントに変態!」「チンチンぶらぶらしてる~」などカラカワレながら
「土屋先生。おっお茶をどうど」
「あっ、ありがとうございます。」とお茶を受け取ると私の下半身に目が行き真っ赤にその時
「先生ー男のチンコ見たことあるの~」と貴子様の声が
真っ赤になって俯いたまま首を振っていました。
私は恥ずかしさのあまり涼子様の席に戻って暫くボーっとしていると「ボスッ」
股間に激痛が「いつまでアタシに汚いチンコ向けたままにしてるんだよ!」
もう1発急所にハードな蹴りが、「う~」と股間を抑えたままうずくまっていると
「あはは~」「痛そう~」と皆の笑い声が聞こえてきた。
その後はクラスのパシリになっていました。



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最近の願望

今年の1月ある国内のボコボコリンチのビデオメーカーの撮影に参加しました。

結局私はビデオに出演する事なく終わってしまいましたが、、、

女優さん2人にパンチや蹴りを何十発いや何百発食らう内容だったんですが、

あまりのハードさに手を挙げられませんでした。情けない↓

監督もいい方で和やかに撮影が進み無事終了。

ここ最近、私もリンチ系のビデオが撮りたい!との願望が湧いてきました。

内容は1人の女王様に10人くらいのM男がボコボコにされて

最後に10人並べて射精させて1番射精が遅いM男をその他のM男達が

押さえつけ股を広げさせハードな急所蹴りのお仕置きをされる。

こんな様な内容のビデオ制作したいと思っています!

どうでしょう?出演してみたい人いますか?



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げんの転落物語5

「あっはは~超うける。上手くいったね!」と貴子様
「今頃青くなってるよ、パパに呼ばれやしないか」
「また明日苛めようよ、学校行くのが楽しくなってきた!」

次の朝、、、
「鈴木、おはよう、何か顔色悪いよ。」
「き、昨日はスイマセンでした!クビになるのかと思ってました。」
「パパには内緒にしとくから、また遊ぼうね。」
「ハイ!」と私は安心した
「今日は自由が丘の駅に寄って、貴子と久美も乗せていくから。」
「分かりました!」

「あ~おはよ~」
「おはよ~、どうも~おじさん」貴子と久美
「おはようございます!昨日は失礼しました!」
軽く睨まれてから笑顔で貴子様が
「昨日の写メ友達に見せてもいい?」
「ちょちょちょっと待って下さい、それは困ります!勘弁して下さい!」
「じゃあ学校までチンコでしながら運転してよ。」
「写メばらまくよ!いいの?」
もう1度醜態を見られているし、暫らくからかわれて居れば直に飽きるだろうと私は考えズボンのチャックを開けて情けなく下を向いたペニスを露出した。
助手席の貴子様が「フェラしてあげようか?」と屈んできて
私は顔が真っ赤になりながら「けっ結構です!」と腰を引いた途端
3人が爆笑して「おじさん可愛いね!」「マジウケル!」
と気がつくと完全勃起状態!!
その後学校まで「しごけよ!」「何か臭い!」「馬鹿じゃねいの!」と3人共ご機嫌でした。


EXOTICA-XXX




SMクラブ上野 P

週末久しぶりにクラブに行った。
何度か通っている上野P
3階の受付で仮にA女王様70分コース
ルームで待つこと5分
「Aです。あれ!前にプレーした事あったよね~」
「覚えててくれました!」
「今日は何する?」
「前回同様サンドバックリンチでお願いします。」
シャワーを浴び全裸でルームへ
「本日はサンドバックリンチ調教お願いします。」と土下座しご挨拶
「私にリンチお願いするなんて良い度胸ね!」
ぶら下がり健康器に両手・両足を拘束され
「いいカッコだね~もう勃起して。」
と軽いモモ蹴りから始まった
次にビンタ・乳首捻り・腹にグーパンチと徐々にハードに
「まだ耐えられるよね~」と笑いながら
金玉に足の甲がヒット
「うわ~」内臓が掴まれた様な激痛
縛られているので足が閉じられず
「10発は耐えなさい!」
連続で蹴りを食らい、足がカタカタ震えてきました。
金蹴りは大好きなのですがやはり耐えられません。
「鏡みてごらん金玉握られてる情けない姿を!」
正面に大きな鏡があり自分の情けない顔を見てまた興奮
10分位休憩をして、また再開
後半戦も腹・足・金玉を殴りや蹴りで責められギブアップ!!
「見ててあげるから、オナニーしてごらん。」
最後はA様の見ている前でフィニッシュ
久しぶりに良い汗かきました。


バイアグラ・レビトラ・シリアス



げんの転落物語4

そうはいっても私のペニスは勃っていた。
確かに貴子様のパンツを見ていたのだから・・・
「お前どうしても出さないなら本当にパパに電話するよ!」
今職を失えば家族が路頭に迷う・・・

その時
私の股間に後ろから何かが触れた
「やっぱり、このおじさん完全に勃ってる~」と久美様
私は呆気に取られて手を払うのでもなく棒立ちのまま涼子様を見た、
「鈴木、クビだね。」涼子様が冷たく言った。
「涼子様申し訳ありません!つい目に入ってしまい見てしまいました!」
「どうでもいいから貴子に土下座して謝れよ!」
「ハイ!」と私はすぐにその場で土下座して謝りました。
「こっちだけ恥ずかしい思いしたんだからおじさんも裸になれよ!」
「そうだね、それで公平だね。」と久美様
「分りました脱ぎます」と上半身裸になり
「これでいいですか。」
「はぁ~フルチンだよ!女子高生のパンツ見といて何言ってんの!」と貴子様
私は涼子様をチラッと見ると冷たく私を睨んでいます。
「分りました。」と私は後ろ向きでズボンと下着を脱ぎました。
「あっはは!汚いケツ~前向けよ!」
ペニスを手で隠しながら前を向きました。
「何で隠してるの?手をどけな!」と貴子様
私はもうどうなってもいい気分になってきました。
手をどけました。
「うわっ、こいつ半勃ちしてる~キモイ!」
「何か真っ黒くない!」
恥ずかしさや惨めさで目を閉じていると
パシャ カシャと携帯で写メを撮る音が、慌てて手で隠したが間に合わず
「写真は勘弁して下さい!」
「何?逆ギレ?これで許してあげようと思ったのに。」
次の瞬間
太ももに激痛が走りました、、、
「うぅ!」後ろから涼子様の激しい蹴りを食らい
「鈴木!もう服着て帰れ!バカ!」と涼子様が怒鳴られました。


サンクチュアリsanctuary



げんの転落物語3

その日の午後3時に携帯が鳴った、
「鈴木です。」涼子様からだ。
「今、渋谷にいるから迎えに来て!」
「XXXのカラオケ店ですね、解りました。」

20分後
「鈴木ですが、今カラオケ店の前に着きました。」
「ああー504号室まで来てよ。」

部屋の前まで来て中を覗くと涼子様を含め3人いました。
「お~鈴木!あんたも歌えよ~」
「私、歌はダメなんです。」
「なんだよ~運転も下手なら歌も下手なの?じゃそこで待ってて。」
「涼子、このおじさんが新しい運転手?」と久美
「そう。」
「なんか~次長課長の河本に似てない?」と貴子
「あっはは~似てる~」

その後また訳の分らない歌が始まった。
貴子様が足を広げてソファーで歌っていた。その時、
「鈴木!今どこ見てた!」と涼子様が凄い顔で私の前に立った、
「貴子のどこ見てたんだって聞いてんだよ!」
「いえ!何も見ていません。」としどろもどろの私、
「おじさん、私のパンツ見てたの?いい度胸してるね~」と貴子様
「いえ、見てませんよ!」
「じゃあ、今ここでチンコだせよ!勃ってなければ信じてやる!」と貴子様、
「そんな~出せませんよ~信じてください。」
「出さないなら、お前が変態だからクビにする様パパに言うよ!」と凄む涼子様。


1919GoGo.com



げんの転落物語2

「涼子様、おはようございます!」
「鈴木さんおはよう。よろしくね。」
少し見下した感じに鈴木を見た、
初日という事で安全運転を心掛けていた鈴木に
「もう少し飛ばさないと遅刻するよ!」
「はい、急ぎます。」
鈴木はバックミラーで涼子をチラっと見たら化粧に夢中になっていた。キレイだ。

突然 キイー!と車が急停車
「何~!」
涼子に見とれている時赤信号に気付いた
「すいません!」
涼子の化粧道具が全部落ちていた、
「何やってんの!運転もロクに出来ないの!バカ!」と睨まれた。
それでも何とか時間に間に合った。


人妻専門ライブチャット CHATPIA



プロフィール

M男シン

Author:M男シン
M歴20年 打撃系M男
SMクラブに未だ通う
nakasin1277@yahoo.co.jp

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